融雪工事の見積/提案のお助け.COM  

融雪検討に展示会や博覧会を利用

融雪を体感する絶好の機会。でも注意も。。。

業者が行うフェアや展示会・工事見学会

融雪については、ときどき展示会や工事見学会などが開かれてます。一つの業者が自社製品の紹介を行う場として、開催されることが多いです。

このようなフェアや展示会、見学会等に行くと、実際に融雪の製品を目の当たりにできたり、あるいは担当者にさまざまな疑問を問うこともできます。

しかし、必ずしも自宅の条件やニーズにぴったりの製品とは限らないため、参考にならない場合もあります。

また、不定期に行われるものも多く、本気で融雪を検討しているときには開催されてないなど、タイミングの問題もあります。

業者が一同に会する博覧会

業者が一同に会する博覧会なら、限られた業者だけの展示会以上に融雪検討に役立ちます。

各社の製品を比較してみることで、一つの製品だけの説明の時には気づかなかった特徴や注意点に気づいたりできます。

とはいえ、最大の博覧会の一つともいえる、北海道の「北海道融雪博」も、主催の北海道融雪工業会が2009年6月で解散したことから、23回を最後に閉じられてしまったりと、大きな博覧会がなかなか開かれていないのが現状です。

ちなみにこの北海道融雪博には、多くの融雪業者が参加して、融雪機、融雪槽、ロードヒーティング、ルーフヒーティング、融雪マット、パネル、などが展示され見ごたえのある内容でした。

展示会や博覧会の注意点

展示会では、パンフレットや説明だけでは分からないことを、実際に製品を見て知る事ができます。

でも、残念なことに、いつも開催されているものではないです。

また、融雪には様々なタイプがありますので、展示された製品が必ずしも あなたにとってベストな製品とは限らないことにも注意しましょう。

匿名・無料の見積で融雪方法と業者を検討

展示会や博覧会で、興味のある製品や業者に いくつか出会えたとしても、その製品が自宅の条件や、あなたの悩みの解決に最適であるかどうかは、実際に現地を確認してもらわないと分からない場合が多いです。

通常、融雪を依頼する場合には、業者に電話して、まず、名前と連絡先と住所を教えて、自宅に来てもらって、というのが一般的です。

また、何社もとなると、この作業を何度も繰り返さないといけません。もしかしたら業者によっては、後からしつこい営業を受けたりする心配があるかもしれません。

そのような あなたの面倒な作業を省き、匿名という点を活かし、安心してご検討頂ける方法があります。

たとえば「融雪工事の見積/提案のお助け.com」をご利用いただくことにより、無料・匿名 にて、あなたの要望や予算に合った、最適な融雪の提案や見積などを受取ることが出来ます。
資料請求から、サイトの利用、業者さんからの提案まで、すべて無料 です。
匿名 で、業者さんから提案が受けられますので、しつこい営業を受ける心配もありません。
まずは資料請求をして下さい。
それから、ご家族で 融雪について、じっくりと考えてみて下さい。



ピックアップ

良心的な融雪工事業者の見分け方
融雪工事で失敗しないために、良心的な業者にお願いすることが大事です。良心的な業者を見分けるポイントについて解説します。.....

離れた実家こそ融雪・そして業者の選び方|困難な雪下ろし・除雪|落雪・落氷の事故・破損
実家の両親も高齢化で、除雪や雪下ろしが大変。もしくは、ときどき留守にしがちで、留守中の雪の問題が心配。でも雪が多いからと言って簡単に帰る事ができない、実家の雪対策に、融雪が選ばれてる理由があります。さまざまな問題に答える、いろんなタイプの融雪を解説。業者選びのコツまで。.....

新潟県燕市~屋根融雪・地面融雪をガイド~ロードヒーティング・ルーフヒーティング・消雪・地下水・・・
新潟県燕市の雪の質・量、気温、地域特性にあった融雪選びをお手伝い。重労働な除排雪、また危険を伴うこともある雪下ろしを肩代わりさせるだけでなく、落雪・落氷の心配を減らし、雪庇・つららなどもスッキリできるかも。融雪の上手・下手で結果は違います。融雪選びの要となる、業者選びもお助け。無料・匿名でいくらで何.....

融雪ガイド|山形県尾花沢市の雪に地面・屋根融雪/ロードヒーティング/消雪等々
山形県尾花沢市で融雪検討をお助け。尾花沢の雪の質や量、地域特性にあった融雪とは?雪・氷・ツララ対策に使える融雪を解説。そして業者選びで、業者の融雪提案を無料で見てから選べる仕組みも。屋根でも地面でも、電気・灯油・ガス・ボイラー・ヒートポンプ・地下水など熱源についても、山形県尾花沢市の融雪で失敗しない.....

融雪が動かない
融雪が動かないという事態。多くの場合はブレーカーが切れたままという場合が多いようです。電気融雪の場合、融雪用の電力契約でブレーカーを分けて設置することが普通で、通常のブレーカーと設置場所が異なる場合も多いです。久しぶりに動かす際にブレーカーのことを忘れてないかチェックしたいです。

写真で見る【融雪】
メニュー
融雪の基本
雪の悩みと対策
コラム
サイト・運営